あきらめなければ登校します★ワンダフルわんこ★
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    はじめまして。現在、一男一女(大1・中3)の母です。

    少しずつ“コンプリメントによる子育て”を通して得られた”気づき”を書いていきたいと思います。

     

    小6で不登校になった娘は、通常登校できるようになる日まで730日かかりました。

    登校できるようになったから、それでおしまい、というわけではなく、

    ”登校”は順当な成長に戻す一過程です。

    子どもが社会へと自立できるよう未来へと向けて

    現在も日々コンプリメント子育てを実践中です。

     

    私たち親子の場合、ほんとうにゆっくりとした歩みではありますが

    (体感的には10年くらい?!に感じました)

    “コンプリメントによる子育て”によって、娘は本当に少〜し少しずつ“自信の水”を貯めていき、

    2年がかりで自らの足で学校へ通えるようになれたのだと思います。

     

    娘が、自宅の玄関から自分の意思で学校へ向かっていく後ろ姿を見ますと、

    万感の思いがこみ上げてきます。

    コンプリメントに出会っていなければ。。。。

    もがき苦しんだあの日々が今も続いていたかもしれないと思うと。。。。。

    今でも胸が苦しくなります。

     

    いま不登校の渦中にいらっしゃる方にとって、本当に苦しい日々かと思います。

    「この苦しい状況から抜け出したい!」

    そんな中でも「親としてできることはないか」と模索されている方に

    微力ながらこの想いが届けばと思い、書き綴ってみたいと思います。

     

     

    娘が小学6年の9月の夏休み明け、学校に行けなくなりました。

    昼夜逆転、電子機器依存、外出は一切したがらず部屋にこもりきりの日々でした。

    小学6年の3学期に入って“コンプリメントによる子育て“に出会い、徐々に生活は改善していきますが、

    不登校のまま小学校を卒業しました。

     

    春休みを経て、中学校に進学しました。

    どうなることかと思いましたが、入学式には参加できました。

    8か月ぶりに、娘が子ども達に混じって入場行進している姿を見て、心の中で飛び上がりたいほど感激しました。

    「あ〜環境が変わり気分も一新!!中学からは普通に登校できるかも!」

    と思ったのもつかの間、翌日から学校へ行けませんでした。

     

    4月が終わり、GWが終わり、1学期が終わり、夏休みが終わり・・・

    教室にも入れなければ、授業も受けていません。クラスメイトの顔や名前さえ知らない状況で、

    果たしてこのまま登校することができるの??という不安が頭をよぎります。

     

    コンプリメント子育てを始められた多くのお子さんが、数十日〜数か月で、どんどん登校し始めていく中で、

    まったく動きのない娘に、あせり・もどかしく・不安の日々でもありました。

     

    そんな時は「心配するくらいなら100個のコンプリメント!」と不安な気持ちに上書きするように

    コンプリメントを心がけました。

     

    ”コンプリメント子育て”を始めるようになって約300日経って(不登校になって430日)、

    中学校に入学して7か月目から登校し始めました。

    “登校”といっても、最初は午後からだったり、生徒が帰宅したような放課後の時もありました。

    なかなか教室には入れず、別室で過ごしていました。

    そのころは学校まで片道1時間半の電車に、私が付き添っての登校の日々でした。

     

    ”コンプリメント子育て”開始から約400日(不登校になって530日)経つと、

    自力で(家から一人で学校まで)登校するようになりました。

    それでも、なかなか朝の始業時間からの登校はできませんでした。

    ここからも長く、ずっと遅刻登校が続きます。

     

    そうして約600日(不登校になって730日)を経過した中2の夏休み明けの2学期の始業日、

    自分で目覚まし時計で起きて支度をし、早朝から家を出て、とうとう朝から登校し始めました。

    それから2学期、3学期 毎朝早朝から家を出て登校し、現在に至ります。

    いまでは、学校こと、先生やお友達との話を笑顔で楽しそうに話してくれるようにまでなりました。

     

    ここまでの歩みは、思えば気が遠くなるような日々でした。

    それでも見渡せば、登校し始めてからは1日も欠席はありませんでした。

    またどんなに学校に着く時間は遅くても、終業時間までは早退なく学校で過ごしていました。

     

    現在は中3になりましたが、新型コロナによる休校中です。

    長引く休校によって、「また学校へ行けなくなるかも・・・」

    という不安がないわけではありませんが、もし仮に、再び不登校になったとしても、

    “コンプリメントによる子育て”をし続けていければ“再”“登校できる”

    という経験が、今の私の心の支えになっています。

     

     

     

    ★ワンダフルわんこ★ プロフィール

    小学6年:2学期 夏休み明けから不登校に。昼夜逆転、電子機器依存。

    小学6年:3学期 1月からコンプリメント子育て開始。生活は徐々に改善するも、不登校のまま小学校卒業。

    中学1年:1学期 4月入学式のみ参加、以降も不登校つづく。

    中学1年:2学期 10月(コンプリメント子育て300日目)から別室登校(母が送迎)

    中学1年:3学期 2月(コンプリメント子育て400日目)から一人で登校(片道1時間半) 遅刻・別室登校

    中学2年:2学期 9月(コンプリメント子育て600日目)始業日から朝から登校(不登校から730日目)

    中学3年:2020年現在 

    コンプリメント子育てを開始して300日目より遅刻・別室登校し始めて、通常登校できるまで600日かかりましたが

    登校し始めてからは欠席なし、早退なく終業時間まで学校で過ごせるようになっていきました。

     

     

     

    JUGEMテーマ:不登校

     

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    | コンプリメントで子育てする東京親の会  ―ラ・ニコリーナ東京 ― | ラ・ニコリーナ通信 | 12:28 | comments(0) | - |

    コンプリメントで子育てする全国親の会 オンライン 2020 実施のお知らせ
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      JUGEMテーマ:不登校

       

      学校が再開した地域、休校の続いている地域と、お住まいの地域により教育環境も様々という非常事態の最中ですね。

      皆さまいかがお過ごしでしょうか。

       

      今年6月に香川で開催を予定していた全国親の会は、以前にもお知らせしました通り来年に延期いたします。

       

      今年の全国親の会は、zoomを利用してオンラインミーティング形式で開催することといたしました。

      ご自宅に居ながら、森田先生の講演を聞き、親の会にも参加してみませんか。

       

       

      コンプリメントで子育てする全国親の会 オンライン 2020

       

      日程:2020年6月14日(日)13:30〜16:00

       

       13:00〜 開場

       

       13:30〜14:30 森田先生講演

      「親子の愛着関係の再構築で、子どもは順当な成長に戻り、持っている力を発現できる」

       (お申し込みの際に事前にいただくご質問に出来る限り答えていただきます。)

       

       14:30〜16:00 グループワーク

      (各地の親の会で実施している子どもの良いところを探すワークを体験いただきます。)

       

        参加費:2,500円

       

      ”peatix”というイベント申し込みアプリからお申込みいただき、事前にカードでお支払いいただきます。

      受付準備が整い次第ご案内いたしますのでお楽しみに。

       

      なお、グループワークまでご参加いただくために、zoomアプリのダウンロードが必要です。

       

      また、zoomの接続にご不安のあるお申込み者向けに、接続テストを3回実施する予定です。

      6月7日(日)13:00〜13:30(時間内随時)

      6月13日(土)13:00〜13:30( 〃 )

      6月14日(日)10:00〜11:00( 〃 )

      お申込みを完了された方に、直接ミーティングIDとパスワードをご案内いたしますので、ご都合の良いお時間にご利用ください。

       

      本イベントのお問い合わせ:compliment.zen.zoom@gmail.com

       

       

      | コンプリメントで子育てする東京親の会  ―ラ・ニコリーナ東京 ― | 全国の親の会より | 08:42 | comments(0) | - |

      経験の力 ★いちご★
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        3人の子どもの真ん中で育ち、楽な子だと感じていた娘が不登校になったのは、高校2年の春でした。

         

        手のかかる長男が不登校になることを心配した日は数多くありましたが、娘がそうなるとは夢にも思いませんでした。中学ではじめたバレーボールの経験は娘を成長させるきっかけとなり、高校でも続けたいと希望がふくらみ、自分で選んだ文武両道の道でした。しかし、高校入学後にまさか、その部活が自分の試練のはじまりになるとは本人も私も夢にも思いませんでした。

        恨み事にしかならないため、自分の中で封印しながらも、学校への不信感、部活の先輩達がしたことに対しては、心の中で、毎日、怒りをぶつけていました。

        しかし、2度目の完全不登校となってから、何かが違うとも感じました。同級生の中にはやめてしまう子、続けていく子の両方がいる。

        私は何が正解かわかりませんでした。

        その時にネットの検索で知った森田先生の本が、すっと自分の中で落ちました。

        そうだ、子どもに力があればストレスは乗り越えられる、その力を与えてあげるのは私なんだ、と思いました。

         

        小さい頃から、口数が少なく、普通の女の子がお母さんに対して話すようなことを娘

        は、ほとんど話したことがありませんでした。真ん中の子どもだから?と勝手に思い込み、不安な気持ちがないわけではありませんでしたが、それをどう解決するかはわかりませんでした。これが、親子の信頼関係が出来ていなかった事だと、コンプリメントをかける子育ての中で知ることになりました。

        コンプリメントを知る前は子どもが不登校になってしまったことを嘆き、その理由を探して怒りをぶつけているだけの不毛な時間を過ごしているだけでした。

        その時間は娘に何の役にも立たず、ただただ苦しめているだけだったと今はわかります。

        全く話しをしない娘、表情も暗く、幽霊が歩いているような日々でした。高校生は反応が鈍く、むしろ怒りをぶつけてくる日が多いと聞いてはいましたが、「〜の力がある」

        と言い続けた日々は、辛く苦しい時もありました。

        それが、しばらくすると、だんだんと心を開き、話しをしてくる。なんとも不思議な事でした。

         

        話しをするまでに待つことの大切さを感じました。それにより、自分のクセが理解できました。私はとても気が短く、待つことが苦手だと心から反省しました。

        そして、待つことは信頼することになり、子どもの態度もそれにより、変わることを感じました。

         

        今年の春で最初の不登校から3年が過ぎました。順調な生活とは言えませんが、順当な成長の過程に戻っていると感じています。

        毎日、よく話しをします。心配な気持ちを伝えてくれます。よく笑います。兄弟と話す会話が穏やかになりました。コロナの問題で引きこもる時間も何故か普通に過ごせています。弟が買ってきたカタンを家族全員で真剣にやり、笑っている日もあります。

         

        厳しい就活中の長男、まだ一進一退の中にある娘、大学入学後に大学に行けない弟、笑ってばかりはいられない状況ですが、不安を感じるより、未来への希望を感じます。

        苦しい状況を乗り越えた時、人は強くなると信じている自分がいます。ピンチはチャンスと言える自分がいます。これは、この3年間の経験から得たものだと思います。 

         

        先月、嬉しい話しがありました。コンプリメントを娘の友人の母にもすすめ、この3年、時折、お互いの様子を共有しながら過ごしました。一緒にバレーをした仲間でした。たくさんの辛い出来事があったことは、言うまでもありません。この春から新しい道を歩んでいくと聞き、それも娘さんのリソースにピッタリの道だったことは本当に嬉しくて、涙が止まりませんでした。

         

        何回もくる子どもの波に一緒に乗ってしまい、小さく済むはずの波を荒立ててしまうことが、たくさんありました。助けにいかなくては、と慌てて海に入り、一緒に流されてしまった感じです。

        しかし、最近は、同じ波がきても、私は岸で眺めて娘の帰りを待つような気持ちになってきました。助けにいく気持ちより、戻ってくると信じられる気持ちが強くなりました。何でこういう気持ちがもてるようになったのか?不思議ですが、わかりません。

        一つ言えるのは、森田先生の本にめぐりあわなかったら、大事なことに気づかぬまま時は過ぎていたと思います。

         

        今も毎日、これで良いのかと自問自答してはいますが、悲観的になることはほとんどなくなりました。この経験こそが、子ども達の成長を支える礎になると信じて今日も一日を笑顔で過ごしたいと思います。

         

        ★いちご プロフィール★

        2017.4 (高2) 始業式から学校に行けず、完全不登校

        2017.5後半  学校に戻る

        2017.8    入り直した部活の合宿を最後に夏休み中の登校から再度の完全不登校に

        2017.9〜10 トレーニング後、心身ともに復活し、希望により在籍高校を辞める

        2017.11        都立高校から全日型の通信制高校に転籍

        2018.6(高3)    後半に再々不登校に

        2018.7〜8 再トレーニング

        2018.9  再登校し、その後も一進一退のまま年を越す

        2019.3  高校卒業、 大学進学

        2019.11より  体調不良が続く。年明けの授業は出席出来なかったものの、試験をなんとか受けて、単位取得。

        2020.4    大学2年に進級し、笑顔で過ごしています。

         

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        | コンプリメントで子育てする東京親の会  ―ラ・ニコリーナ東京 ― | ラ・ニコリーナ通信 | 09:06 | comments(0) | - |

        目の前のことに最善を尽くす ★駒草★
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          高校1年生になった息子は、最近太った見た目を気にしてダイエットを意識しています。 

          特に顔周りが気になるみたい…。

           

          先日、もう寝ようかな?ってタイミングで息子がフェイスマッサージをお願いしてきたので、ついでにヘッドマッサージもしてあげました。

           

          マッサージをされながらリラックスしている息子は、友人関係の悩みや最近あった面白い話、自分の成長や気付きなんかをニコニコ笑って楽しそうに話してくれました。

           

          そして、「僕って反抗期ないよね」って笑うんです。

           

          「明るい息子で良かったね」

           

          「明るいお母さんで良かったね」

           

          そんな風に言い合って、くだらない話をして、お腹を抱えて笑い合って楽しい時間を過ごしました。

           

          息子の「マッサージして」は、「僕の話を聞いてほしい」って遠回しのメッセージです。

           

          コンプリメントをしていなかったら、息子の遠回しの言い方の意味にも、お友達との間に悩みを抱えているなんてことにも気付けていなかったと思います。

           

           

          息子が不登校の底だった頃、身体症状がとても酷い時期がありました。

           

          頭痛、首の痛み、のたうち回るほどの腰痛などなど、全身が痛く辛い状態が続いていました。

           

          私は少しでも息子の身体症状が楽になれば良いなってマッサージをしてあげようと思いましたが、野生化してしまったような凶暴な息子に近寄るのも難しい状態でした。

           

          やっとの思いで息子に触れることができても足裏だけ…。

           

          息子の愚痴や不満に少しでも「大変だね」って相槌を打とうものなら思いっきり足蹴りされる始末でした。

           

          「大変だね」

           

          このひと言が私にはとっても難しかったんです。

           

          相槌を打つタイミングも…。

           

          「大変だね」

           

          をどのように言えば良いのか、相槌をどのように打てば良いのか、試行錯誤を繰り返し、足の先からマッサージを始めて段々と息子に触れられる範囲を広げ、息子の頭を赤ちゃんの頃のように撫でて寝かしつけができるようになるまでには、かなりの時間がかかりました。

           

          試行錯誤を繰り返しながら息子と信頼関係を築き、マッサージから寝かしつけまでの時間を息子の話をしっかり聴ける大切なコミュニケーションの時間にすることができました。

           

          そして、

          リソースの統合・存在の価値のインプット・人様のお役に立つことを息子の冒険ストーリーのように話伝える大切な時間になりました。

           

          この物語はまるで子守唄のようで、息子はリラックスして気持ちよさそうに聞きながら眠ってしまいます。

           

          大変だったとき、私は息子を救うためにひたすら一生懸命だったけれど、今はその時の自分にとても助けられているなって感じています。

           

          ヒトはポジティブなことよりもネガティブなことに反応しやすいらしいです。

           

          ネガティブに引っぱられる力は、ポジティブの何倍の力もあるらしいですね。

           

          だから、辛い感情を感じてしまうのは仕方がないと思います。

           

          そして、感情って自分次第でネガティブにもポジティブにも変えることができます。

           

          自分の感情をコントロールする方法をいかに身に付けられるのかが大切なんだなってつくづく思います。

           

          ネガティブに考えてしまうのは害から自分を守るために必要なことらしいんです。

          ネガティブな感情も自分自身を守ってくれる大切な感情なんですね。

           

          問題なのは、動きたいのに動き出せない、ずっとブレーキを踏み続けている状態ってことですよね。

           

          加速したい時はアクセルを踏む

          止まりたい時はブレーキを踏む

           

          こんな風にアクセルとブレーキを使い分けるように、感情をコントロールしていけば良いだけなんです。

           

          「それが出来れば苦労しない!」

          「そんな簡単な問題じゃない!」 

           

          って思われる方もいるかもしれませんね。

           

          でもそれって、まだ慣れてないだけなんです。慣れたら簡単に出来るようになりますよ。

           

          上手くいかない状況を自分のせいだって責め続けるのではなく、今の状態を知ることが大切です。

           

          子どもを観察するように、自分自身も観察してみると変化が分かりやすいと思います。

           

          まず最初は、十分に頑張っている自分を認めてあげられると少し楽になれますよ。

           

          思考を変えるって慣れるまでは少し時間がかかりますが、一度身に付けてしまえば一生もののスキルになります。

           

          そして、親の私たちがラッキーなのは、自分のためだとなかなか動き出せないけど、子どものためだと自分の想像している以上の力が出せるんです。

           

          人は螺旋階段のように成長します。

           

          親もそう。

           

          ふと見上げてみると少し高いところにきていて、景色が違ってみえます。

           

          1ミリでも前に進めるように、日々目の前の事に最善を尽くしていれば、あるとき幸せのど真ん中にいたことに気付けます。

           

          私の場合「しないこと・できないこと」に目を向けるのではなく、「したこと・できたこと」に目を向けられるようになったら、私を取り巻く環境がかなり変わりました。

           

          子どもと一緒に成長できる。

          なんて幸せで楽しい子育てなんだろうなって日々感謝しています。

           

           

          ★駒草 プロフィール★

          2018年3月トレーニング150日で終了

          2019年12月再トレ30日で終了

          高校1年 男子

          中学1年生の夏休み明けから不登校

          10月からトレーニング開始

          12月別室登校、2月から教室登校

          一進一退しながらも逞しく成長中

           

          コンプリメントによる子育てを楽しんでいます。

           

          JUGEMテーマ:不登校

           

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          | コンプリメントで子育てする東京親の会  ―ラ・ニコリーナ東京 ― | ラ・ニコリーナ通信 | 08:31 | comments(0) | - |
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          オンライン 2020

          開催詳細
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          ☆東京親の会へのご登録☆

          らくらく連絡網にて連絡をしています。
          以下に空メールを送り、届いたメールから会員登録してください。
          ラ・ニコリーナ東京のらくらく連絡網へ登録
          ---------------------------------------------------
          ☆東京親の会より☆
          〇2020年6月学習会
          6月もWebでの学習会を開催いたします。
          6月28日(日)14時〜(2時間程度)学習会
          お問い合わせは→東京親の会へ連絡

          ☆神奈川親の会より☆
          〇学習会のお知らせ
          6月以降の学習会につきましては、決まり次第告知いたします
          お問い合わせは→神奈川親の会へ連絡

          ☆各地の親の会web学習会☆
          新潟親の会  予定が決まりましたら更新します。
          香川(四国)親の会 6月28日(日) 10時〜
          群馬親の会  6月7日(日)9時30分〜

          zoomにて開催します
          内容:自己紹介・近況報告、リソース発表

          新潟・香川親の会参加ご希望等は→東京親の会へ連絡
          群馬親の会参加ご希望・お問い合わせは→群馬親の会へ連絡
          + 森田直樹氏 コンプリメントトレーニング研修会(2018/10/21 八重洲ブックセンター)
          + 書籍紹介


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