新しい環境 ☆R母☆
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    JUGEMテーマ:不登校

     

    末娘の中学入学を機に、パート勤務ですが4月から職場を変えて仕事時間を少し増やしました。

    開所2年目の職場で、今年度の新人は正職の新卒さん1人と私のみ。

     

    出来上がった環境と人間関係の中にポツンと入り込む勇気と緊張と孤独感と疲労感といったら…。

    不登校から再登校する子が、相当な力を振り絞って登校していくことがよーくよーくよ〜〜くわかります。

     

    私はただでさえ不慣れな環境の中、毎日出勤するまでどのクラスに配置されるかわからないという、先の見通しが立たない不安感。(これも各場所での動きに慣れてしまえば、なんてことないんでしょうけどね。)

    とにかく今は馴染むこと覚えること動くことで必死。

    頭も体もフル回転の日々。

    目からの情報収集、フル稼働の脳、慣れない動き…

     

    あらゆる神経を駆使した職場から家に帰ると、張っていた気が一気に緩むのか、とにかく眠い!

    再登校を始めた子が帰宅後に眠る気持ちも、よーくよ〜くわかります。

     

    この3週間、すきま時間を自分の時間にしたいと思いながらも睡魔に負けてしまう日々。

    録画した映画は何度も巻き戻し、見終わるのに5日かかりました(^_^;)

    そういえば新卒でこの職種に就いたときも、身体が慣れるまで帰宅後は力尽きるように寝ていたなぁ。

     

    今再登校を始めた子の中には、帰宅して寝てばかりの子もいるかもしれませんね。

    その姿に(…このまま動けなくならないかな…)と心配になるかもしれませんが、相当疲れているのだと思います。

    ただでさえ必死の毎日なのに、登校できたからと次から次へと要求されたら…

    もう、やめてくれ〜(T . T)ってなる気持ちもよーくよ〜くわかります。

     

    頑張って登校したからこその疲れです。

    安定登校してる我が子3人ですが、お昼寝大好きです(^^)

    疲れた身体を休める力があるのだとコンプリメントしてあげてほしいものです。

    そのうち身体が慣れて体力気力もついてくれば、必ず状況は変わりますからね。

    不安の数だけコンプリメントで支えてあげましょう!

     

     

    新しい環境と言えば、高1中1になった娘もそれぞれ初めての場所での新生活をスタートさせています。

    毎日覚えることや人間関係の構築で自信の水をたっぷり使っていても、充実感あふれる笑顔で帰宅する娘たち。

    たくましいなぁ。尊敬しちゃいます。

    そして、習い事に出向く体力気力。

    なんて意思の力が強いのだろうか!

    大変でも頑張っている子どもたちの姿を見習う毎日。

    もう、心からのコンプリメントで賞賛です。

     

    心配性の末娘は、毎晩学用品の準備をしながら「これでいいのかなぁ。」と念入りに確認をしています。

    忘れ物したくないから…ウンウンわかるよその気持ち。

    心配性でない私でも、新人の今はカバンの中を2回は確認してますから。

    そのうち要領よくできるようになるだろうけど、初めはね。

    共感とコンプリメントです。

     

    そして三週間たった今、末娘は教科ごとに教科書とノートの合計数をメモし、数を数えながらリュックにしまうという確認法を見出しました。

    さらには「忘れたっていいか!何とかなるよ。」

    …う〜ん素晴らしい!

     

     

     

    「三日 三月 三年」という言葉を聞いたことがあります。

    私は間に3週間を入れ込んで、3日 3週間 3ケ月 3年…と思って、まずはこの3週間を乗りきりました。

     

    大人でも子どもでも、新しい環境に入り込み慣れるのは容易なことではありませんね。

     

    森田先生のブログに、『今週からは疲れも出ますので一進一退もあります。自信の水不足にもなります。ドンと構えてコンプリメントしてください。』と書いてありましたね。

     

    私自身、4月の新生活スタートから3週間が経ち、疲労感は高まってはいます。それでも身体がだいぶ慣れてきて、ようやく全体の動きがつかめたかな〜というところです。

     

    子どもは、新しい環境のなかで葛藤したり様々なことを感じて考えていると思います。

    そんな心の声を感じ取れるよう日々子ども観察をして、コンプリメントに励みましょうね(^^)

     

     

     

     

    ☆R母 プロフィール☆

     

     

    息子は中1の三学期に不登校。

    コンプリメントトレーニング開始から33日目の新学期に再登校。

    再登校後の一進一退を経てから安定登校となり、今では高校生活を満喫中。

     

     

     

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    | コンプリメントで子育てする東京親の会  ―ラ・ニコリーナ東京 ― | ☆R母☆己育ち(こそだち)の日々 | 09:07 | comments(0) | - |

    自分の欲と焦りに気づくこと ☆R母☆
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      JUGEMテーマ:不登校

       

      コンプリメントトレーニング33日目の新学期のタイミングで息子が再登校したことは、とても嬉しい出来事でした。

       

      でもトレーニング33日間では『親のものの見方 考え方 行動の仕方』を変えるということを完全に理解するまでには至っていませんでした。

       

       

      子どもが再登校を始めると、そこがゴールではないために次から次へとクリアしていくことが出てきて、親の欲がフツフツと湧いてくるのです。

       

      これができたから次はこれ。

      ああしたらよいのに。

      こうなってほしい…。

       

      更なる心配事も溢れるように湧き出てくる始末。

       

      トレーニング以前のように、マイナスに目を向けてわざわざ自信の水を減らすような言葉がけはしなくなってはいました。

      …が、不登校を抜け出て毎日登校していることに安心し、GW中に60日のトレーニングを終えてGW明けにも朝から登校し続けていることでさらに安心してしまった私は、「〜の力がある」を疎かにしてしまいました。

       

      喉元過ぎれば熱さ忘れる。

      私は、自分がラクな方へと流れていってしまいました。

       

      …当然ながら、息子は次第に失速(ToT)

       

      失速して五月雨登校になっていく様子を見てようやく自分の怠惰に気づき焦るのですが、焦った私がしたことは登校や学校がらみのコンプリメントばかり。

       

      「登校」のことで頭がいっぱいになっていました。

       

      そして、焦れば焦るほど「子どものしたこと・できたこと」に目を向ける基本がおろそかになっていき、できていないこと…要するにできるようになってほしいと思うことばかりに目を向けてしまうという悪循環…。

       

      本当に見なくてはならないのは、子どものありのままの姿にある「プラスの面」なのに…。

       

      子どもだって、たとえ五月雨登校になっていても、学校に継続して行けない自分のことを何とも思わないで家で過ごしているわけがありません。

      「五月雨登校になった」という表にだけ目を向けて焦り、その中にある息子の心情を読み取る努力をしていませんでした。

       

      当時の添削で「登校のことばかりですよ」と森田先生から指摘されるまで、自分の目の向けどころが間違っていることに気がつきませんでした。

       

       

      そこで一念発起。

      学校や勉強以外のことでコンプリメントをすると決めました。

       

      その後の経過は、過去記事「登校への欲を捨てたら」の通りです。

       

       

      欲も焦りも完全に手放すことはなかなか難しいことです。

      でも、欲や焦りから子どもを失速させたという辛く苦しい体験から私は学びました。

       

       

      「欲や焦りの感情を自己コントロールしないで表に出した」ことで生じるであろう結果も、

       

      「欲や焦りを表に出すのをグッと堪えて笑顔でドンと構えた(…ふりをする)」ことで生じるであろう結果も、

       

      自分の思考や行動が招く結果であること。

       

       

      森田先生のコンプリメントトレーニングは、子どもを変えるのではなく親自身が『ものの見方 考え方 行動の仕方』を変えるトレーニングなのです。

       

      再トレーニングを経てようやくそのことを心の底から理解し、再トレを30日で終了した後も怠惰に引っぱられないように努め、コンプリメントの子育てを継続してきました。

       

      3月あたまでちょうど丸4年が経ちました。

       

      『再登校してから1年間は不登校と同じ』

      『本来の姿になるまで3年はかかる』

       

      森田先生のこの言葉を念頭に、「二度とあの頃のようにはなりなくない!」との思いで必死になって取り組んでいた頃を思うと、今では随分と肩の力を抜いて過ごしています。

       

      欲や焦りを自己コントロールしてコンプリメントの子育てを続けていけば、年月の長短は人それぞれだとしても、いづれ、肩の力を抜いてコンプリメントの子育てを楽しめるときが来るのだと、私は思います。

       

       

       

      ☆R母 プロフィール☆

       

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      | コンプリメントで子育てする東京親の会  ―ラ・ニコリーナ東京 ― | ☆R母☆己育ち(こそだち)の日々 | 00:25 | comments(0) | - |

      笑おう! ☆R母☆
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        JUGEMテーマ:不登校

         

        我が子たちが大人になって子ども時代を振り返った時、いったい私はどんなお母さんだったと子どもたちの記憶に残るのかなぁ〜と、ふと思ったことがありました。

         

        子どもの姿に不安や欲を抱く

        曇った顔・怒った顔のお母さん(-_-)(`A´)

         

        子どもの育つ力を信じて自信の水を注ぐ

        世界一幸せな笑顔のお母さん(^-^)(^o^)

         

        さて、どっちのお母さんの姿で子どもたちの記憶に残りたい?

         

        私は迷うことなく、後者のお母さんでありたいと思いました。

        そうしたら、目の前がパーっと明るくなった気がしました。

        そして強く思ったのです。

         

        よし決めた!

        たくさんたくさん笑おう!

        なりたい自分になるために「笑顔あふれるお母さん」を今まで以上に心がける!

         

        なんとも単純な思考回路ですが、“笑う門には福来る”と言うし、笑う効用ってたくさんありますものね。

         

         

        小さい頃にはこんな経験があります。

         

        一緒に住んでいた今は亡きおじいちゃんから言われた言葉です。

         

        「テレビより、テレビ見て笑ってる◯◯ちゃん見てる方が、よっぽどおもしろいなぁ(^O^)」

        そう言っておじいちゃんはワハハと笑っていました。

         

        笑っている人を見ると、何故だかつられて笑い出す。

        「楽しいときに笑う」のはもちろんですが、「笑うから楽しくなる」も充分あり得ることですよね。

         

         

        笑ってその場を楽しい雰囲気に変えちゃう母。

         

        笑顔で子どもの苦しみや辛さを吹き飛ばしちゃう母。

         

         

        子どもたちを自分の思い通りに変えたり動かしたりすることはできないけれど、自分自身を思い通りに動かすことはできるはず!

         

         

        コンプリメントに出会うずっと前にも「笑顔のお母さんでいたい」といつもいつも思い描いていました。

        でも、子どものマイナス部分にわざわざ目を向けてしまっていた頃の私には、「笑顔中心の日々」を行動に移すことはなかなか難しいことでした。

         

        事あるごとに子ども(特に、手のかかった息子)を叱って、そのくせ叱ってばかりの自分に落ち込んで…。

         

         

        『親のものの見方 考え方 行動の仕方』を変えるコンプリメントトレーニングを受けたことで、頭で思うだけでなく行動に移すことがどれだけ大事なのかを身をもって知ることができました。

         

        親が笑えば子どもも笑う。

         

          Let’s smile (^^)!(^^)!

         

         

         

         

        ☆R母 プロフィール☆

         

        息子は中1の三学期に不登校。

        コンプリメントトレーニング開始から33日目の新学期に再登校。

        再登校後の一進一退を経てから安定登校となり、今では高校生活を満喫中。

         

         

         

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        | コンプリメントで子育てする東京親の会  ―ラ・ニコリーナ東京 ― | ☆R母☆己育ち(こそだち)の日々 | 00:00 | comments(2) | - |

        散乱する教科書 ☆R母☆
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          JUGEMテーマ:不登校

           

          中2の新学期から再登校した息子。

          一進一退をしながら心身ともに完全に安定登校となるまでは、帰宅してリビングに入ると同時に、リュックを肩からずり落とすように放り置いて、開けることも触ることもなく朝までそのまま置きっ放しでした。

           

          そして朝は時間ぎりぎりに起きてきて、ムスッとした顔でリュックを開くと、そのままひっくり返すのです。

          バサバサッと中身を全部出したら、その日に必要な教科書などを再びリュックにしまい、足りない物があると「○○がない!(部屋から)取って来て!」と私に言いつけていました。

           

          ずっと険しい顔で支度している姿は、私の心臓をドキドキさせました。

          何かが起爆剤になって「行かない!」と言い出すのでなはいかと不安がありました。

           

          毎朝息子が登校した後には、ため息をつきながら散らかった教科書などを集めていました。

           

           

          当時の私は、心の中は不安でぐちゃぐちゃ。

          とりあえず平静を装って笑顔で朝送り出すことで精一杯。

           

          そんな心境の中、考えました。

           

          息子は、学校に行きたくない気持ちをリュックの中身をひっくり返して散乱させることで、なんとかバランスを取っているのではないか。

          教科書を散らかしてたって。ムスッとした顔してたって。

          朝になると起きて、重たいリュックを背負って、歩いて、遅刻もせずに、ちゃんと登校していく。

          「行きたくない」と心の奥では思っていたとしても、それでもちゃんと登校していく。

          そしてたくさんの刺激の中で1日を過ごして帰ってくる。

           

          …ということは、学校にいく意味を感じていて、毎朝怠惰な脳と戦い、意思の力で登校している証拠なのではないかと思いました。

           

           

          そうか、目の前にいる息子の姿は、自信の水を使って「今その時のベスト」を尽くして頑張っている姿じゃないか。

           

          それを充分に認めてあげることも充分に味わってあげることもせずに、ひとつできたらすぐに次を求めてしまっていたら、「この年齢ならこの程度はできてほしい」という自分の欲に子どもを合わせようとしていた、以前の私と同じではないか。

           

           

          登校している姿は決して当たり前の姿ではない…

          まずは登校をしっかりと安定させることが大事…

          息子は自信の水を使いながら毎日頑張っている…

          自信の水が溜まってくれば事態は好転すると信じてみよう…

           

           

          そして現在高2になった息子。

          リュックは自分の部屋に持っていきます。

          学校の支度は自分の部屋でしています。

          足りないものは自分で取りに行きます。

          あいかわらず起きるのはギリギリだけど、自分で起きてきて、表情は柔らかく、愛犬にちょっかい出すゆとりもあります。

          自分の部屋の床に教科書などが広がっていることはあっても、自分のタイミングで整理整頓しています。

          母に命令口調で指図することもありません。

           

          この変化の過程に私は何をしたかというと、森田先生のコンプリメントトレーニングで学んだことを地道にやり続けました、ってことです。

           

           

          子どもは、今のままで大人になるわけではなく、まだまだ成長過程です。

          「成長過程だから」と焦って、これはできた方がいい、あれもできてほしい…と、親がわざわざ課題を作ってモヤモヤする必要はないのだと思います。

           

          その時の子どもの姿をしっかり認めてコンプリメントで子育てしていけば、子どもは一進一退しながらもスモールステップで着実に心も体も大きくなっていくのだと息子を見ていて思います。

           

          息子は、息子のペースでしっかりと前進しています。

           

           

          ☆R母 プロフィール☆

           

          息子は中1の三学期に不登校。

          コンプリメントトレーニング開始から33日目の新学期に再登校。

          再登校後の一進一退を経てから安定登校となり、今では高校生活を満喫中。

           

           

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          過干渉される側の気持ちを味わいました☆R母☆
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            JUGEMテーマ:不登

             

            ある日のこと。

            その日は夕食後に長女と一緒にすることがあったのですが、夕食の最中に次女が「ご飯食べ終わったら前髪切って」と言ってきました。

            食後、長女に「ちょっと待っててね。すぐ終わるから。1分。」と伝えて私と次女が洗面所に向かうと、長女もついて来ました。

             

            準備が整い「どれぐらい切る?」と次女の顔を鏡越しに見たら……

            えっ!?

            鏡の上のほうに長女の姿が写っているではないですか!

            なんと長女は、椅子の上に立って鏡の中の私たちを凝視していました(@_@)

             

            以下、鏡越しのやりとりです。

            (長女の部分は、早口でまくしたてるように勢いよく読むと、より臨場感が出ると思います。)

             

            次女》 眉毛が見えるくらいにしようかなぁ。これくらいかなぁ?

            長女》 眉上にするならもっとバッサリ!中途半端はダメ、やるならバッサリ!

            次女》 え〜。

            長女》 中途半端な長さはね〜(…持論をペラペラと喋り出す…)

            次女》 そこまで短すぎるのはヤダァ(ー ー;) これくらいにする。

            長女》 もっと短いほうがいいっ!短くしな! …あ、1分たったよ、1分!

            母》 あら。1分って早いね〜。

            長女》ほら、早くっ!

            母》 まぁまぁ。もうちょっと待ってよ。3分ね(^^)

            長女》 1分って言ったのにぃ〜。

            母》 (バランス見ながら少しずつ切り始める)

            長女》 そんなチョビチョビ切らないで!もっと潔く切る!バサッと!ほらっ!止めないでそのまま切る!

            母》 なんだか焦らせるね〜。

            長女》 もっと上から!あ〜⤵そこじゃなくてぇ…。もっと上!そうそう!いいねぇ!OK OK!はいっ、終わった?

            次女》 もぉ〜うるさっ(^_^;)

            母》ほんとにねぇ(^o^) 過干渉だ(^^)!(仕上げに、すきバサミに持ちかえる)

            長女》 えっ、まだやるの?あ、3分過ぎた!最初1分って言ったのに、3分だってもう過ぎたぁ。

            母》 あらぁ本当だ〜。あと少し待ってね(^^)

            長女》 もぉ〜早くぅ〜早くして〜

            次女》 もうこれでいい(^^)

            長女》 よしっ!おしまい!はいっ!片付けて!(…と片付けまで見届けて洗面所から出ていったと思ったら、すかさず振り向いて)

            長女》 ◯◯(←次女の名)!電気っ!電気消して!電気つけっ放し!

            母》 (長女の賑やかな過干渉がおもしろくて大笑いしながら)過干渉な姉だなぁ(^^)何なんだ、この過干渉は(^^) 過干渉すぎて笑えるんだけど(^^)(^^)!

            次女》 ほんっっとにうるさかった(^^)

            長女》 だって、早くしてほしかったんだも〜ん(^^)

             

            最後は3人で大爆笑(^O^)(^O^)(^O^)

             

            私が要所要所で笑ってたので「笑い」というプラス感情の積み重ねになって、最後は3人で大爆笑ができて楽しく終わったのだと思いますが、

            俗に言う過干渉への感情は、「うるさい・ウザい・放っといて」と言ったところでしょうから、マイナス感情の積み重ねとなって、その感情の行き着くところは、相手への反発心でしょうね。

            おそらく、好意的な感情も感謝する気持ちも生まれてこない…ですよね。

             

             

            今回の長女からの過干渉。

            一挙手一投足を凝視されて、いちいち口出しされることの煩わしさは十分すぎるくらいに味わえました。

             

             

            そして、長女からの過干渉で気づいたこと。

             

            ・凝視され続けることによる「無言の圧力」

            ・口出しされることによる「集中力の散漫」

            ・急かされることによる「満足度・完成度への影響」

            ・納得いくまでやり遂げようとする「意欲の低下」

            ・自分なりのイメージを描く「思考力の低下」

            ・自発的、能動的に取り組んでるはずなのに「受動的な感覚」

             

            う〜ん…いいことは何ひとつない(-_-;)

             

            逆に、過干渉されずに一連の行為を済ましたとしたら…

            集中して取り組むこと、丁寧に仕上げること、納得いくまでやり続けること、イメージに近づけようと努力すること、人のために行動すること、最後までやり遂げること…等々、コンプリメントどころ満載になりますね!

             

             

            過干渉。

            子どもの伸びようとしている色々な芽を、親が踏みつぶして育ちを悪くしてしまう行為。

            子どものやる気スイッチを親がわざわざOFFにする行為。

             

            我が子からの過干渉で、私はそのように感じました。

             

            娘よ、貴重な体験をさせてくれてありがとう!

             

             

             

            ☆R母 プロフィール☆

             

             

            息子は中1の三学期に不登校。

            コンプリメントトレーニング開始から33日目の新学期に再登校。

            再登校後の一進一退を経てから安定登校となり、今では高校生活を満喫中。

             

             

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            | コンプリメントで子育てする東京親の会  ―ラ・ニコリーナ東京 ― | ☆R母☆己育ち(こそだち)の日々 | 17:05 | comments(2) | - |

            余計な一言を飲み込んで自己処理する方法〜私の場合〜 ☆R母☆
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              JUGEMテーマ:不登校

               

              心配のあまりに…

              気になるばかりに…

               

              子どもに聞かれてもいないのに「◯◯したら?」とか「◯◯の方がいいんじゃない?」とか、過干渉になって余計なことを言ってしまいそうな時ってありますよね。

               

              それから、子どもの態度や発言にイラッとしたりドキッとしたりして、売りことばに買いことばで感情的に余計なことを言ってしまいそうな時もありますよね。

               

              そんなときの私のオススメは、掃除や片付けをすることです!

               

              グッと言葉を飲み込んだら、とにかくその場をス〜っと離れます。

               

              そして別室やトイレ・玄関など、どこでも何でもいいから、とりあえず掃除でも始めてみます。

               

              物理的に子どもを視界から外すことでまずはクールダウン。

              その後、トレーニング等で学んだことを色々と思い出して頭の中を整理していくと、気持ちもだんだんと落ち着いてきます。

               

              お家も綺麗になるし、一石二鳥ですよ(^^)

               

              そして、再び子どもの元に戻ったときには何ごともなかったかのように、満面の笑顔でご対面です(^^)(^^)(^^)

               

              親が余計な一言を言わなかったことで子ども自ら解決していたり、時間薬で丸く収まっていたりするのだから、余計な一言を口走らなくて良かったなぁという成功体験になりますよね。

               

              私はこの成功体験を何度も経験したことで、余計なことを言う回数がグ〜ンと減っていきました。

               

               

              …なんてことを書いてる私ですが。

              言ってから失敗したなと思うことは、今でもゼロではありません。

               

              でも、それでもいいのだと思っています。

              凹んで「もうダメだ…」で終わりにせず、失敗から何を学ぶか、が大事だと思うのです。

               

              どうしてそう思ったのか…

              なぜこうなったのか…

              どうしたら良かったのか…

              次はどうしようか…

               

              この「考える」ことの積み重ねで本当の気づきを得られ、自分のものになっていくのだと思います。

               

              失敗してもそのたびにじっくり考える。

              そして、気づいたことを次に実行してみる。

               

              皆さんも、余計な一言を言わないための工夫や言ってしまった後の頭の整理の仕方…自分に合った方法を探してみてくださいね(^^)

               

               

              ☆R母 プロフィール☆

               

              息子は中1の三学期に不登校。

              コンプリメントトレーニング開始から33日目の新学期に再登校。

              再登校後の一進一退を経てから安定登校となり、今では高校生活を満喫中。

               

               

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              | コンプリメントで子育てする東京親の会  ―ラ・ニコリーナ東京 ― | ☆R母☆己育ち(こそだち)の日々 | 00:00 | comments(4) | - |

              マイナスをプラスに変える ☆R母☆
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                JUGEMテーマ:不登校

                 

                「マイナスをプラスに変える」という視点の記事は3回目になります(^^)

                 

                いつでも意識しなくても自然にプラスを見つけ出す子育てができれば…

                きっと子育てで悩むことも限りなくゼロに近くなくなるんじゃないかな〜なんて思うのですが、まだ道半ばの私です(^^;;

                でも、意識して気持ちを切り替えることができるのも立派なことですよね。

                 

                「マイナスをプラスに変える」

                コンプリメントしてくうえでとても大事な要素だと思うので、読んでくださる皆様にも自分にもインプットする気持ちで、今回も書いちゃいました(^^)

                お付き合いください!

                 

                 

                息子の高校に行った時、エントランスに【リフレーミング】という手法が手作りのカードになって透明ウォールポケットに掲示されているのを見つけました。

                 

                どんなカードかというと、例えば…。

                 

                表側→[流されやすい]

                カードを出して裏側を見ると→[環境に馴染みやすい・協調性が高い・柔軟性がある]

                 

                …といったように、表にマイナスの見方、裏にプラスの見方が書いてあるカードです。

                 

                1枚ずつ抜き出してひとりで見てましたが、50枚ほど全てに目を通すことはできず、でも気になって仕方ない私は帰宅後にリフレーミングについて調べてみました。

                 

                『リフレーミング(reframing)とは、ある枠組み(フレーム)で捉えられている物事を枠組みをはずして、違う枠組みで見ることを指す。』(Wikipediaより抜粋)

                 

                 

                他にも様々なサイトに書かれている事例を見ると「そうか!そういう見方ね〜!なるほど。」と、ポジティブモード真っしぐら(^^)

                 

                「マイナスをプラスに変える」そのものなので、脳の思考回路を変換するのにはバッチリです。

                とても参考になりました。

                 

                子どもの性格特性や置かれた状況に何か引っかかることがあると、ついマイナス面に目を向けてしまいがちなんですよね。

                でも、そうではなくて逆の見方や多角的に見てみることが大事。

                 

                そしてそれは、実は子どもの強みになることの源だったり、心のコップを大きく強くするチャンスだったりするのだから、マイナスをプラスに変える発想がやっぱり大事。

                 

                そのことを念頭に置いて子どもと過ごすことで、マイナスに引っ張られそうになっても自分自身の心にブレーキがかかります。

                 

                これってどんなプラスになるかな?と観察しながらあれこれ考えてるうちに、そういう態度や行動や表情や発言なんかをしながら「今」をしっかりと生きている子どもの心が伝わってきて、そのままの姿が愛おしくなってくるのです。

                この思考回路は、間違いなくコンプリメントによる子育てのおかげです。

                つくづく、コンプリメントで子育てするって素晴らしいなぁと思います(^^)

                 

                 

                …というわけで、リフレーミングして『親の物の見方 考え方』をポジティブに変えて、子どものリソースに気づく感度をあげていきましょうね〜!!

                 

                 

                 

                ☆R母 プロフィール☆

                息子は中1の三学期に不登校。

                コンプリメントトレーニング開始から33日目の新学期に再登校。

                再登校後の一進一退を経てから安定登校となり、今では高校生活を満喫中。

                 

                 

                 

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                | コンプリメントで子育てする東京親の会  ―ラ・ニコリーナ東京 ― | ☆R母☆己育ち(こそだち)の日々 | 00:00 | comments(4) | - |

                不登校は人生の通過点 ☆R母☆
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                  JUGEMテーマ:不登校

                   

                  始業式の朝。

                  末娘の班登校引率の帰り道に空を見上げて思いました。

                  この空の下、今この時間、多くのコンプリメント仲間がお子さんを救い出だすために頑張っているのだと。

                  心の中で何度もエールを送りながら帰宅しました。

                   

                   

                  森田先生がよく『不登校は人生の通過点』とおっしゃっていますよね。

                   

                  コンプリメントトレーニングを始めたばかりでトンネルの出口が見えず、不安の渦中にいた私にはこの言葉の意味することが掴めずにいました。

                  暗闇から抜け出せる先のイメージも持てないほど1日1日が必死だった私には、長〜い長〜い暗闇のトンネルが人生の通過する「点」になるとは全く想像できなかったのです。

                   

                  だけど…

                  今がどんな状況だとしても。

                  どんな心境だとしても。

                  たとえ挫けそうになっていても。

                   

                  あきらめずにコンプリメントで自信の水を溜め続けていけば、いづれ「通過点だった」と実感できる日が来ます。

                  絶対に来ます。

                   

                  コンプリメントを信じて続けた先にあるものは、明るく照らされた拓けた道です。

                  この道も平坦ではありません。

                  デコボコ道に上り坂に下り坂、時には遠回りもしてみたり…

                  いろいろな道ではあるけれど、無駄な道などひとつもなく、全ての道が子どもを成長させてくれる意味のある道なのだと、それがわかる親にもなれるのです。

                   

                  そして、この子のおかげで今の自分がいると、感謝できるようになる日もやってきます。

                   

                  私は息子の「通過点」のおかげでコンプリメントトレーニングを知り、たくさんのことを学びました。

                  不登校の解消だけに終わらず、自分の在り方を見つめ直す機会を得ることができました。

                   

                  森田先生の目からウロコ!な発想にも、どれだけ救われたことでしょう。

                  メール相談のたった一言の返信からは、自分で深く深く考える力をつけてもらいました。

                  できないことに目を向けてイライラドキドキする生活から、存在そのものを愛おしく感じる日々になりました。

                  できていること・良さに目を向けて、笑顔でいることが大切だと身をもって理解することもできました。

                   

                  トレーニングの最中で、森田先生の言葉の意味することがまだわからない方もいらっしゃると思います。

                  でも、

                  継続こそ力なり!

                  信じるものは救われる!

                  やるっきゃない!

                   

                  今日は三連休明けの登校ですね。

                  不安や焦り…様々な気持ちから、胃の痛い思いをして朝を迎えてる方もいらっしゃると思います。

                  でも!やることがはっきりとわかっていますものね(^^) 

                  ドンと構えて!ですよ〜🎶

                   

                  ポンポン振って、皆さまを応援します!(^^)!

                   

                   

                   

                  ☆R母 プロフィール☆

                  息子は中1の三学期に不登校。

                  コンプリメントトレーニング開始から33日目の新学期に再登校。

                  再登校後の一進一退を経てから安定登校となり、今では高校生活を満喫中。

                   

                   

                   

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                  | コンプリメントで子育てする東京親の会  ―ラ・ニコリーナ東京 ― | ☆R母☆己育ち(こそだち)の日々 | 05:00 | comments(0) | - |

                  マイナスをプラスに変える ☆R母☆
                  0

                    JUGEMテーマ:不登校

                     

                    息子は、幼い頃から私とは物ごとの感じ方や受け取り方が違うところが多々ありました。

                    保守的な私には無い「鋭い観察力」と「鋭い感性」での物の見方 考え方を今でも持っています。

                     

                    保守的な私に対して、革新的な思考を持った息子…といったところでしょうか。

                     

                    幼い頃から自分というものをしっかり持っている素晴らしい子どもだったのに、当時の私にはそんな風に思う余裕もなく、ないどころがそれをマイナスのことと捉えて必死に直そうとしていました(-_-;)⤵⤵

                     

                    そして、子どものありのままの姿を肯定しないことで私は私自身の首をしめていたのです。

                    辛い…苦しい…大変…ともがいていたのは、子どものせいではなく、自分の『物の見方』だったのです。

                     

                    私の型に引きずり込むような子育てをしていたのだから、息子はどれだけ息苦しかったことでしょう。

                     

                    家庭や学校での数ある出来事は、息子の「芯の強さ」「流されない強さ」「実行する強さ」「人目を気にしない強さ」そして「鋭い観察力と感性」から生じたことで、コンプリメントトレーニングでたくさんのことを学んだ今ならそれらが息子のリソースなのだとわかります。

                     

                    時にはその力の使い方を誤ることがあるとしても、今は試行錯誤しながら育てていく段階。

                    良いも悪いもたくさんの経験をして、バランスを掴み取っていけばいい。

                    そうすれば社会に出たときには人の役に立つ能力へとしっかり育っている。

                     

                    そう思えるようになってからは、息子と思考や方法がずれることがあっても、自分の枠にはめ込もうとしてピリピリするのではなく、「あなたのその鋭い思考力は必ず世の役に立つよ!」などと心からエールを送れる母となりました。

                     

                    マイナスと思ってること。

                    もしかしたらそれは、以前の私のように親の色眼鏡や欲で見ているからかもしれません。

                     

                    自分の型にはめ込もうとして険しい顔してるお母さんではなく、子ども本来の姿をそのままマルッと受け入れてリソースとして育てる笑顔のお母さんでいることを、私は心がけてます(^^)

                     

                    ☆R母 プロフィール☆

                    息子は中1の三学期に不登校。

                    コンプリメントトレーニング開始から33日目の新学期に再登校。

                    再登校後の一進一退を経てから安定登校となり、今では高校生活を満喫中。

                     

                     

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                    | コンプリメントで子育てする東京親の会  ―ラ・ニコリーナ東京 ― | ☆R母☆己育ち(こそだち)の日々 | 05:00 | comments(0) | - |

                    新春自己紹介リレー ☆R母☆
                    0

                      JUGEMテーマ:不登校

                       

                      明けましておめでとうございますm(_ _)m

                       

                      自己紹介リレーの第4走者は、一男二女(高2、中3、小6)をコンプリメントで子育てをして、もうすぐ丸4年になるR母です。

                       

                      当時中1だった息子は高校2年生になり、皆勤で登校しています。

                      振り返るとあっという間の4年間だったようにも感じますが、子どもの成長はもちろん、私自身の変化もとても大きく充実した年月でもありました。

                       

                       

                      私は文章を書くことが苦手です。

                      パソコンもスマホも操ることが苦手です。

                      そんな私が東京親の会でブログを書く決心をしたわけは、子どもの存在が大きいです。

                       

                      子どもたちは毎日の学校生活で、うまくいってもいかなくても、得意なことでも苦手なことでも、常にチャレンジし続けています。

                      自己決定だらけの学校生活を毎日本当によく頑張っていると思います。

                      これは当たり前にある姿ではなく、自信の水をたくさん使って、持っている力を発揮したり育てたりしながら一生懸命に取り組んで生きている姿なのです。

                       

                      そんな子どもたちの姿を私は見習いたい。

                      だから、苦手なことでもチャレンジする親でありたい。

                       

                      そして私の挑戦が人様の役にたつことに繋がるとしたら…それはとても幸せなことだと思い至り、勇気を出して一歩を踏み出しました。

                       

                      コンプリメントに出会えたことで、今の私がいます。

                      コンプリメントは不登校を解決するだけのものではありませんでした。

                      子育ての真髄を知り、子どもに真の愛情を届ける術を身につけ、自分自身も成長できるのです。

                       

                      息子の登校しぶり、腹痛・頭痛・嘔吐といった身体症状、学校では先生方の手を煩わせる行動。

                      不登校になる前からも色々と悩むことがありましたが、コンプリメントを続けたことで、ずっとずっと抱えていたそんな悩み事も解消されていきました。

                       

                      コンプリメントを続けることで得られる幸福感や充足感を、1人でも多くの方に体感してもらいたい。

                       

                      だから私は、東京親の会に参加し続け、ブログも書き続けていきます!

                       

                      たくさんのお仲間に出会えたことに感謝感謝の一年でした。

                      2019年もどうぞよろしくお願いいたします(^^)

                       

                       

                      ☆R母 プロフィール☆

                      息子は中1の三学期に不登校。

                      コンプリメントトレーニング開始から33日目の新学期に再登校。

                      再登校後の一進一退を経てから安定登校となり、今では高校生活を満喫中。

                       

                       

                       

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                      | コンプリメントで子育てする東京親の会  ―ラ・ニコリーナ東京 ― | ☆R母☆己育ち(こそだち)の日々 | 05:00 | comments(0) | - |
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                      コンプリメントで子育てする全国親の会
                      オンライン 2020

                      開催詳細
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                      ☆東京親の会へのご登録☆

                      らくらく連絡網にて連絡をしています。
                      以下に空メールを送り、届いたメールから会員登録してください。
                      ラ・ニコリーナ東京のらくらく連絡網へ登録
                      ---------------------------------------------------
                      ☆東京親の会より☆
                      〇2020年6月学習会
                      6月もWebでの学習会を開催いたします。
                      6月28日(日)14時〜(2時間程度)学習会
                      お問い合わせは→東京親の会へ連絡

                      ☆神奈川親の会より☆
                      〇学習会のお知らせ
                      6月以降の学習会につきましては、決まり次第告知いたします
                      お問い合わせは→神奈川親の会へ連絡

                      ☆各地の親の会web学習会☆
                      新潟親の会  予定が決まりましたら更新します。
                      香川(四国)親の会 6月28日(日) 10時〜
                      群馬親の会  6月7日(日)9時30分〜

                      zoomにて開催します
                      内容:自己紹介・近況報告、リソース発表

                      新潟・香川親の会参加ご希望等は→東京親の会へ連絡
                      群馬親の会参加ご希望・お問い合わせは→群馬親の会へ連絡
                      + 森田直樹氏 コンプリメントトレーニング研修会(2018/10/21 八重洲ブックセンター)
                      + 書籍紹介


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